自宅でいちご狩り計画進行中 1月は摘花と追肥

 

ランナーを付けたまま、苗を育て、イチゴ苗を深いプランターに植えたのは10月、植え替えもうまくいった。

 

 

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ランナー一株芽の花芽

 

この時期だというのに花芽を付けている。クリスマスのイチゴができるか?と思ったが残念ながら受粉させる虫が飛んでいない。あれだけ飛んでいた蜂も見当たらない。

 

ランナー1株。花芽を付けているのだが、よく見ると花の色が違う。同じ苗の花芽なのだが、、。これがランナー1株の変異だろうか?

 

 

 

冬場の花は摘花しましょう。

 

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プランターに植えたのはランナー2株以降

 

いつもなら、安売りの土を使うのに、わざわざイチゴの土を購入してきた。専用の土を使ったそれだけのことで、大収穫だと期待が上がる。

 

 

 

 

12月からは霜よけの寒冷紗を掛けた。1月には追肥とある。イチゴの肥料も購入してきたから、週末に追肥しよう。

 

寒冷紗を立体的に利用するために、ダイソーの鉢スタンドを利用中。

スタンドを逆さにして、帽子状に鉢をくるむ。

 

プランターに植えた株にも花芽が付いている。これも滴花することで養分を株に集中させる。

 

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自宅でいちご狩り、5株でどのぐらい収穫できるのか

 

一株当たり4つの果房ができて、普通なら4つほどつく。一株20個はできるのが理想らしい。箒状に広がるようだ。

 

そうすると、、。5株あるので100個。これはすごい。

 

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イチゴの収穫数計算

 

先の楽しみだが、数をチェックしてみる。

 

株名果房1果房2果房3果房4 
A     
B     
C     
D     
E     
      

 

標準は4果房、一株20個 記入は正の字 サイズとgを計りたいところ。

 

イチゴサイズに標準基準はあるのだろうか

 

大きさだったりgだったりしている。