4日間台湾旅行。一番旨かったのはJAL機内食?

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ももじろうです。
いつもジルがお世話になっております。世帯主で主夫のパートナーです。

「老後を豊かにシリーズ」4日間台湾旅行。一番旨かったのはJAL機内食?

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パスポート君から『このごろお見限りですね!』と連絡

 

020年のお正月休みも含めここんとこずっと、休みには禅僧のごとく精神統一に励み?家で修行の日々を送っていたのでパスポート君から『このごろお見限りですね!』と連絡入りました。

と言う訳で、一番近い外国へちょいとひとっ跳びして来ました。詳細はこれから数話にかけてお伝えします。本日は、まずその内から印象に残った幾つかをご報告します。

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旨い!JALの機内食。

久しぶりにJAL機内食を食べました。短いフライトで食事が出るのは珍しいことです。

朝9:40出発の国際便は、チェックイン時間が7:40と早朝になるので、(家の出発が6時前後になり、当然のことながら)朝食を食べられない/食べていない人が多いと判断されて朝食付きでした。移動の都合で現地では昼ごはんが無かったのでこれが昼食になりました。

結論から申し上げると、大変結構なお食事(オムレツ)でした。ただ一つを除いて。
その残念な犯人は、オムレツの左下に写っているブロッコリーの味でした。

教訓:ギャレーのレンジで高温に再加熱する機内食に一番似合わないのが、ブロッコリー!

日本人の6割が該当するアルコール分解酵素非保持者家系の“酒豪?のジル”が朝から『赤ワイン』を注文したので、対抗上?私も『白ワイン』を願いしました。

説明書のJALワインアドヴァイザー大橋氏とソムリエ大越氏の作られた、赤と白も飲みやすく大変結構でした。

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1986年のシカゴ行から幾星霜、何回目か久しぶりにJALで食べるハーゲンダッツ。

4日間の内でホテルのバイキング式朝食を除き、6回中華メシでしたが、行き帰りのJALのご飯の方が私たちには合っていると思いました

帰り便の“豚生姜焼き”も大変結構でしたが、行の便同様に一つだけ注文が付きました。
肉の厚さが日本に比べて少し厚く、中華式の肉厚だったこと。今一つ厚みが邪魔でした。

 

 

 

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健康で旅が出来ることに感謝しています。

世間では、バカは高い所に上がりたがると言っていますが気にしておりません。

 

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はなとももじろうの挑戦状