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80歳老親 要支援1.2で利用できる リハビリ専門のデイケア・デイサービス

介護保険サービスについて勉強している。多分母よりも。
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80歳老親、その子供たちは50代壮年期で仕事優先の時期に介護が重なる

兄弟の両親に対する思いはそれぞれ。残念ながら互いに一番忙しい時であり、両親のために使える時間は少ない。これは50代ならではの悩みだろう。
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80歳老親、要支援1 母の元に福祉用具が届いた感想は?

利用して1日経過した母の感想
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80歳老親、要支援1新車(歩行器)が届く。母はウキウキして駐車場を作った

介護支援1の母。支援を受ける補助具が届く。問題はその歩行器をどこに置いておくか
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80歳老親、要支援1お金や出入りする人について整理できるノートを作った

要支援1の母、利用上限額は5,003円。今回申請の毎月個人負担額は808円になる。今後の心配事をノートに整理しておくことにした。
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80歳老親に話した介護保険のポイント4つ。点の部分が重なると大きな花丸になる

母の利用したい気持ちを支持し、介護保険サービスを活用する。それをくつがえしてしまう父の言動を防止して、介護保険を活用して日常生活を充実させる
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80歳老親の家で支援したい6つの家事

老親は80歳を超えているが今も何とか日常生活は自立できている。そんな中でもできないことはいくつかある。床の掃除は毎日しているのに、棚のほこりを掃除していない
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介護保険利用、親子の間に他人のケアマネジャーが入ると話がまとまる

ケアマネージャーは生活環境を整えるサービス、福祉用具貸与・特定福祉用具購入・居宅介護住宅改修を勧めてくれた。
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80歳老親の見た目を整える。産毛を剃ってあげたら笑い声が響く

夏の帰省の時にしてあげようと考えていたことは眉毛を整える事。
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ケアマネージャーに家の造作を見てもらう。視点が変わると危険が見えるようで

母の動きを観察してきたつもり、今回の福祉補助具についても提案してきた。自分の観察に自信もあったのだが、プロは視点と補助具の知識が豊富だった
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