北海道のお土産 白い恋人は男性受けする。その味に感動する父

日々是好日

6月に出掛けた北海道。本当は両親も誘っていたのだが、母の決心がつかず二人の旅行になった。雲丹はいなかったから。そんな話をしながら土産を渡たす。

知床世界自然遺産 二泊3日で六月解禁の”雲丹(うに)を食べにいったら雲丹(うに)は大不漁で居なかった

お土産は白い恋人

父は「白い恋人」を食べたのは始めてだったらしく、食べた後で感動。

「これは美味しいお菓子だ」「バターの風味がいい」「値段も高いだろう」と絶賛する。

値段の話が出てくるところが父らしいのだが、お土産と感じずどこか特別なお店のあつらえものと思ったようだ。

チョコ単体の物よりもこうしてバター風味のクッキーになっている物が香ばしいのだろうか。意外と男性受けするように思う白い恋人

北海道のお土産はどれも質が高い、他のお菓子よりこれが気に入ったらしい。

父に丁寧に作られているこの工場の話をする。

気分転換のプチ旅番外編、舞い込んだ幸運は拾うこと 2

 

二回目に食べても「美味しいなー」と繰り返す

「大事に食べるからしまっておいて」一つずつ食べている父。

たくさんの量は困るだろうと一番小さい箱にしたのだが、ただ今反省中。

そんなに喜んでくれるとは思いもせず。

今度北海道展がある時に、一番大きい箱を送ってあげると約束してしまった。

 

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